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UK is not Britonish

2008-02-11

生存報告

16:17 | はてなブックマーク - 生存報告 - UK is not Britonish

Skypeで「UK最近みない」という発言を見た気がするので

とりあえず生存報告。

最近読んだ本

16:17 | はてなブックマーク - 最近読んだ本 - UK is not Britonish

生き抜くための数学入門

結構おもしろかった。

前半はかなり丁寧だたのに後半はペースが早かったのが残念。

まぁサイズの本にするには仕方ない気もするけど。

参考:数学ぎらいは幸せになれないか? 「生き抜くための数学入門」: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる

参考:404 Blog Not Found:生き抜くって手を抜くことなんですか? - 書評 - 生き抜くための数学入門

恋する天才科学者

おもしろかった。オススメ。

アインシュタインって女癖わるかったんだねぇ。

ちなみにこの本もオススメ。

no title

こっちは恋だとか女だとか全然関係ないけどね。

参考:404 Blog Not Found:彼氏としての天才 - 書評 - 恋する天才科学者

写経も大事だよ

16:17 | はてなブックマーク - 写経も大事だよ - UK is not Britonish

遥か彼方の彼方から

「自分で実際に色々と組んでみないとプログラムは出来るようにならない。ただ例を写すのはプログラムとは言えない」

なんとなくこの一文が気になったので。

そりゃ、ただ例を写して実行するだけじゃ身につかないのは当然。頭を使わないからね。

だからこそ、何かの本のサンプルや他人のコードを写す時は自分で考えることが大事。例えば、「自分だったらこう書くのに、何でこのコードはこう書かれているんだろう」と考えてみるとか、サンプルのコードを自分なりに書き直してみるとかしてみるといいと思う。「写す」と言うよりは「読み解く」感じで。

詳しくは「写経」とか「コードリーディング」とかでググってみるといいんじゃないかな。真面目な話、「書く」のと同じぐらい「読む」のも大事だよ。

もうちょっと付け足すと

右も左もわからないうちは、どんなものが組めるかも想像付かない

想像付かないからこそ、人のコードは見るべき。何ができるかわかってくるし、自分の作りたいものが既に存在していれば(大抵の初心者が作りたいものは既にあると思う)そのコードを探してきてみればいい。

例えば、Wikiを作ってみたいなら、PHPPerlRubyあたりで作られてるものは大抵コードが見れるから、そこから作り方を学べばいい。

おれの積読ぶりを曝け出していこうと思う

18:06 | はてなブックマーク - おれの積読ぶりを曝け出していこうと思う - UK is not Britonish

no title

とりあえず、MacのSafari3で見えない画像が多すぎる。

Amazonのせいだと思うけど。

追記

画像ちゃんと表示れた